USBでつなぐだけ、
Android 配信がこんなに軽い

Plug in. Stream on. Stay charged.
USBケーブル1本で、Android の画面も音もマイクも Windows にまるごと。

ChargeCast の3大機能: Android ミラー / 充電しながら配信 / 音声 + マイクパススルー
▶ Microsoft Store で入手 7日間の無料トライアルつき

こんなことで詰まっていませんか

ChargeCast は、この4つを USB1本+GUI で丸ごと片付ける Windows アプリです。

3分で配信できる ― Quick demo

「俺でも配信できそう」ってなる、一番短いルート。

1USB でつなぐ

Android の USB デバッグを ON にして、PC にケーブルで挿すだけ。
ケーブルは充電ケーブルでOK。そう、配信中ずっと充電されます。

初めての方へ:USB デバッグを有効にする(2分)
  1. Android の 設定 → 端末情報 を開く
  2. ビルド番号 を7回タップ(「開発者になりました」と出るまで)
  3. 設定 → システム → 開発者向けオプション を開き、USB デバッグ を ON
  4. ケーブルを挿したときに出る許可ダイアログで 「許可」 をタップ

メニュー名はメーカーにより微妙に違います(Samsung の場合: 設定 → 端末情報 → ソフトウェア情報 → ビルド番号をタップ)。

2プリセットを選んで Start Capture

ChargeCast のプリセット選択画面

720p / 1080p / 1440p / Custom のボタンを選んでクリック1発。scrcpy ウィンドウが立ち上がって、Android の画面がそのまま出てきます。OBS の Window Capture で掴むだけで配信ソース完成。

33つのスライダーでミックス

3チャンネル・オーディオミキサー

これを ChargeCast の画面だけで混ぜて、OBS 側には1ソース渡すだけ。配信中に音量バランスで喧嘩しない ので、スライダーをいじる回数がぐっと減ります。

ここまでで、だいたい 3分。あとは OBS の「配信開始」を押すだけ。

できること、ひと目で

📱Mirror Android to PC

USB 経由で Android をそのまま Windows ウィンドウに

🔋Charge while streaming

挿してるケーブルで常時給電。長時間配信でも熱と電池が怖くない

🎙Audio + Mic passthrough

デバイス音・PC音・マイクを3チャンネルで一括ミックス

🎮配信プリセット内蔵

720p / 1080p / 1440p 60fps、Twitch・YouTube 向けに最適化

🪟ウィンドウ位置を記憶

配信レイアウトを組み直さなくていい

🌐22言語対応

日本語・英語・中国語・韓国語ほか

OBS に入れるとこうなる

OBS の配信レイアウトに ChargeCast を入れた例
ChargeCast のウィンドウを OBS の Window Capture に入れるだけ。Webカメラ・ゲーム画面・音声ソースが綺麗に1シーンに収まります。

価格

無料トライアル
7日間
すべての機能を制限なし
月額
$4.99/月
いつでも解約可
年額
$49.99/年
約2ヶ月ぶんお得

購入・解約はすべて Microsoft アカウント上で完結。ChargeCast 側でカード情報を預かりません。

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こういう人に向いています

✅ ハマる人

  • OBS で Android ゲーム実況・アプリ紹介・チュートリアルを配信したい
  • 有線の安定性がほしい
  • 音周りをアプリ1つで終わらせたい
  • 長時間配信でスマホの発熱と電池が不安

⏭ 向いていないかも

  • Mac / Linux で使いたい(Windows 専用)
  • 完全無料がいい(scrcpy を CLI で頑張る道)
  • Wi-Fi ワイヤレスがいい(本アプリは USB 前提)

よくある質問

root 化や特別な開発環境は必要?

いりません。Android の「開発者オプション → USB デバッグ」を ON にするだけです。

ゲームの音と自分のマイクが同時に乗りますか?

乗ります。3 チャンネルミキサーで個別に音量調整できます。

配信ソフトは何を使えばいい?

OBS Studio を想定しています(Window Capture ソースで掴んでください)。XSplit など他のソフトでも同様の仕組みで動きます。

画面が縦向きのゲームでも大丈夫?

Orientation を Portrait / Landscape / Auto から選べます。配信レイアウトを崩さず固定できます。

ネットに勝手に繋ぎますか?

キャプチャはすべてローカルの ADB 経由です。ChargeCast 自体は端末情報を外部へ送りません。

scrcpy や DroidCam と何が違いますか?

ChargeCast は scrcpy に 3 チャンネル・オーディオミキサーとワンクリック GUI を乗せて、ゲーム音とマイクを「1本のきれいなソース」として OBS に渡します。素の scrcpy はゲーム音を必ずしも拾えず(Android 11 以降のみ・条件付き)、DroidCam はスマホをウェブカメラ扱いにする発想で、画面ミラーリング向けではありません。ChargeCast は「USB を挿す → 充電される → OBS の Window Capture で取る」という配信者の動線を前提に作られています。

OBS との連携について

ChargeCast は 単体で配信するアプリではありません。立ち位置としては「OBS にきれいに渡すための前段」です。

OBS のシーンを一度組んでしまえば、以降は「USB 挿して Start Capture を押す」だけ。配信開始までの手順が ケーブル1本 に収束するのが、ChargeCast を使う一番の効用です。

変更履歴


さあ、USB を挿して配信しよう。
ケーブル1本で「配信部屋」が完成します。7日間、無料で全部ためせます。

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